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イッテQ 催眠術 名前 川上剛史 やらせ? [バラエティー]

先日イッテQのアメリカ編で鈴木奈々が催眠術師に催眠術を掛けられ放題で、確か体が棒のように硬直したままの状態で倒れてしまったり、と、催眠術師の「川上剛史」氏にかけられ放題でした。


山本剛史.jpg



その時一緒にいたご意見番こと、出川の哲っちゃんは、まったく掛からなかったのだが、今回は、その第二弾としてフィリピン編でてっちゃんが催眠術に掛かるかどうかを試すというものらしい。



さて、ちょっと気になったのが、番組に出演されていた、催眠術師の「川上剛史」というひと。



「川上剛史」ってどんなひとなんだろう?・・・ということでちょいと調べてみました。









▼催眠術師 川上剛史ってだれ?


川上剛2.jpg


あの作務衣を着た独特な風貌の催眠術師を名乗る男性は、「川上剛史」さんというそうです。


しかもこの「川上剛史」さんの催眠術は、ただの催眠術ではなく、「气功催眠術」とのことで、「気」と「催眠術」を合わせることで、最短でトランス状態に導くものだそうです。


以下、川上剛史さんのプロフィールです。



生年月日:1962年10月31日
血 液 型:A型
出 身 地:東京都
サ イ ズ:身長178cm/体重78kg
趣  味:クレー射撃
ブ ロ グ:川上たけしの催眠術ブログ
日本テレビ系の特番で、ユリゲラーと共演するなどのテレビ出演、また書籍・DVDなど幅広い分野で活躍中。

オフィシャルサイトから引用



▼催眠術はやらせなのか?


五円玉.png


答えを言ってしまえば、「やらせ」といえば「やらせ」だし「やらせじゃない」といえば「やらせじゃない」・・・・というところではないでしょうか?


催眠術は、掛けられる側に掛かる気がなければ絶対に掛かりません。


これは、相手がどんなに凄いといわれている催眠術師でもです。


例えば催眠術で、催眠をかけられた人が、催眠術師の言われるがままに行動を起こしたり、体が動かなくなってしまったりということがありますが、あれは、催眠術師の催眠に掛かってしまって自由自在に操られているのではなく、あくまで掛けられている人の意志でやっているということです。


だから、催眠術はいつでも自分から解こうと思えばいつでも解けます。








もっとぶっちゃけて言ってしまえば、自分が自分の意志ですべて行っているということです。


それを、催眠術師は、さも自分の力で・・・という感じに見せなくてはならないので結構つらい仕事だと思います。


だから催眠術師の腕とは、掛かる人がどれだけ催眠術を掛ける人に心を開いて頼ってもらえるか、また相手が、さも催眠術に掛かっているように感じてもらえるようにいかに上手に相手の気持ちを持っていく技術が催眠術師としての腕の優劣ではないかと思います。


▼まとめ

というのが私の催眠術に関する見解なのですが、みなさんのお考えはいかがでしょうか?


いずれにせよ、今日のイッテQの出川哲朗さん楽しみです。


番組を見た後にまた追記したいと思います~♪奈々ちゃんもてっちゃんもメチャクチャ面白かったです。

奈々ちゃんは前回同様、よく掛かっていましたね。

てっちゃんは、なぜか目が開かない、口が開かないという催眠術には掛かるけどなぜか他は全く掛からないという・・・

バラエティーとしては、全然ありなんじゃないかと思いました~♪



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